上戸彩似のアイちゃんとローション3Pセックス(1)
2008.11.08(18:52)
金曜の夜、車で友達の家に向かっていた俺は、OL風の美人が一人で歩いているのを発見した。とりあえず、ナンパしてみる。
「お姉さん、俺と遊ばない?」
OL風のメガネ美人は、俺の顔と車をみると、興味を示した。
イケメンの上に、高級車に乗ってる俺のナンパ成功率は80%くらいだ。
助手席に乗ったアイと一緒に、友達の家に着いた。
「おお、サトル!今日は美人連れだな。」
トオルはアイの全身を舐めるようにみながら、俺たちを歓迎してくれた。
トオルはデブでブサイクだが、いろいろと使えるヤツだ。
上戸彩似のアイは自分を視姦しているトオルを睨むと、俺の腕に手をかけた。
俺と二人っきりになれるどこか違うところに行きたいのだろうが、今日の俺は3Pしたい気分なので、アイが口を開く前に、抱きしめてディープキスした。
トオルの前でのキスがいやなのか、上戸彩似のアイはちょっと抵抗したが、舌で口内を舐めまくっているうちにおとなしくなり、体から力が抜ける。
脱力したアイを抱きかかえて、トオルのベットに寝かせた。
俺がアイの両手を押さえつけてキスしているうちに、トオルがアイの服を脱がせていく。
「ちょうどイイモノがあったんだよー。」
トオルは嬉しそうにいいながら、アイの乳首とおまんこに薄いピンクのジェルを塗った。
「んんっ!」
すぐにアイが甘い声をあげる。
「即効性で強力な誘淫剤入りのジェル・・・もうヤりたくてたまんないはずだよ。」
上戸彩似のアイは顔を上気させて、目を潤ませ、両足をこすり合わせるようにもじもじしている。
「アイちゃん、かわいくおねだりできたら、気持ちよくしてあげるよ。」
トオルが服を脱ぎながら、アイに声をかけた。
「誰が・・・アンタになんか・・・。」
「俺、気が強い女が堕ちてくのって、大好きなんだよねー。」
トオルはアイの両手に手枷をつけて、ベットの上の柵に固定した。
「サトル、おまんこ、ちょっとだけ指でさわってみて。」
アイのおまんこのワレメを指でつうっとさわってみると、アイが嬌声をあげて体をのけぞらせた。



